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2007年7月17日 (火)

お見舞い申し上げます

ニュース特集「新潟県中越沖地震」(朝日新聞)

特集「中越沖地震」(讀賣新聞)

中越沖地震 震災掲示板(讀賣新聞)

 無情とも言うべき3年前の新潟県中越地震の悪夢が再び・・・「元気だしていこー!新潟」をスローガンに必死で立ち直って復興させてきた矢先になんとも・・・本当にお気の毒です。

 新潟県、長野県をはじめとする被災された方々、またこの度の台風4号で被害を受けた他府県の方々もあわせ、まず、身の安全が確保され、何よりライフラインが早急に復旧されることを願いながら、心よりお見舞い申し上げます。
 今後の余震や土砂災害などにも充分ご注意下さい。

 他の地域でも、いつ起きてもおかしくない東海地震、東南海、南海、宮城県沖などの海溝型、それ以外にも未調査の活断層も数多い今回のような直下型、「日本列島は地震の活動期を迎えている」とも言われています。日頃から災害を想定し備え、避難経路、避難場所、避難用具、対処法を確認して下さい。

気象庁/地震情報

新潟県県庁/新潟県中越沖地震関連情報

長野県/災害情報

首相官邸/平成19年新潟県中越沖地震関連情報

厚生労働省「平成19年新潟県中越沖地震にかかる災害救助法の適用について」

「全国を概観した地震動予測地図」報告書

地震ハザードステーション

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2007年5月16日 (水)

積水ハウスのねずみ裁判!?

 宮沢賢治作の『ツェねずみ』についてはコチラを。

 積水ハウスは、「多民族共生人権教育センター」の会員企業でもあるらしい。(未確認)

 人権フォーラム21(現在は解散)には平成14年11月1日時点で、当時、専務取締役だった杉村和俊が副代表(教育・啓発部会担当)として名を連ねている。その後、グループの積和不動産関西株式会社の代表取締役会長を経て、平成18年3月1日づけで、退任。

 積水ハウスは人権問題にもご熱心だとの事。どういう団体との関わりがあるんでしょうね?

 以下、一読み物としてさらりと・・・

「積水ハウスの“おかしな”人権感覚 前編」(『探偵ファイル』スパイ日記より)

「積水ハウスの“おかしな”人権感覚 後編」(『探偵ファイル』スパイ日記より)

「 積水ハウス問題で発覚した意外な事実」(『探偵ファイル』スパイ日記より)

 あれ?どこかで聞いたような団体名がずらり。勘が鋭い人、もう、おわかりですね。

 それとは別で検索していると『欠陥住宅 セキスイハイム 建築基準法違反』なるページや『積水ハウス』といったページまで発見しました。色々と問題あるのね・・・。

 『積水ハウス』ねずみ裁判問題のまとめに関しては『積水ハウス』http://www.sekisuinezumi.com/)のサイトをご覧下さい。

 さぁて、今後どうなるのでしょう・・・。

 ホント、これで人権擁護法案がもし通っていたらどうなっていたかと思うと・・・おおっ、くわばらくわばらっ。

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2005年10月20日 (木)

教本読み直せ!

 特に阪神大震災以降、運転のマナーが低下した地域ということもあるのだが、ここのところあまりにも酷過ぎる。

 黄色ダッシュどころか赤ダッシュする車、携帯電話しながら車線に寄ってくる車、ウィンカ−出さずに急に追い越す車、または突然急停止し右左折する車、一時停止・優先を知らぬ車、道のど真ん中で躊躇する車、ちょっとだけよの長時間なわがまま非常識路駐、マーケットでの車の侵入方向を守らず逆走してくる車などなど、色々あるが、最近、やたら多く感じるのが、片側二車線の幹線道路の追い越し車線を、連なった後続車の事もおかまい無しにノロノロ走る車。制限速度ギリギリもしくは、それより時速5〜10Km/h以下で走っていたりする。急がなければ左に寄れ!

 最近の教習では片側二車線での追い越し車線を教えないのだろうか?必ずといっていいほど毎回外へ運転すれば、携帯電話のながら運転同様、出くわす。
 最悪な時は、おっさんが携帯電話をしながら追い越し車線をトロトロと制限速度から時速10Km以下で走っていたことがあった。もちろん、その先、分離帯が延々と続き右折できない区間。右ウインカーとパッシングをして、走行車線から露骨に追い抜いても、平然と焼き芋屋の車の如くトロトロ走ってやがった。白バイがタイミングよくすれ違いそうだったので、オーバーアクションで後ろを指差し示してやったのだが、そのおっさんが気付いて止めた為だか、確認するも、お巡りも無視して注意もせず素通り。どうなってんだ、まったく!

 車だけでなく電車にしてもなんにしても公共の場すべてにおいてそうだけど、マナーを守って、もちっと周囲や流れに沿う空気ってのを読めんのかっ〜!

 最近、教育問題が取沙汰され、教師や学校の在り方ばかりが問われるが、保護者や大人の再教育こそ必要なんじゃねえのか?”心”の教育や”道徳”つったって、それらの手本となるべき大人がコレじゃあねぇ〜。

 警察に委ねるのも情けない話だが、しかし、以前はもっと一時停止や信号無視の取り締まりって厳しかった。どうなってんだ?
 話しずれるけど、ついでに言わせてもらえば、街の景観を損ねるからとレーンの表示板を無くしたけど、あれも極端過ぎる。減らすのは構わんが、無いと渋滞した時、わかりづらくて困る事が多々ある。特に初めて行く所なんぞでは。

 で、戻すが、免許の更新の時の免許証が出来上がるまでの講習にしても、東京ではちゃんと学校の教室みたく、ちゃんと自己診断を書かせたりしてやるのに対し、地元では、並べられたパネルを通過させるだけ。これじゃあ事故率も高い訳だ。
 おまけに警察の天下り先の交通安全協会の協会費を、任意だったし、手持ちが無かったから、払わないと拒否すると、豹変して態度悪くなる。交通遺児の為とか偽善的な言葉を盾に、良心の呵責を突いて半強制的に払わせようとするし・・・。
 と地元の警察に対してはこれ以上書くと愚痴っぽくなるのでやめとくけど、とにかくみんな、自戒を込めて言わせてもらうが、公共のマナーは守ろうぜ!教本も読み直せ!

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2005年10月17日 (月)

報復なんぞされるおぼえは無い!

 やはり秋季例大祭にね。

「小泉首相、靖国神社を参拝 就任以来5回目」(産經新聞)

「小泉純一郎首相は17日午前、東京・九段北の靖国神社を参拝した。2001年の首相就任以来、毎年1回の参拝を続けており、今回が5回目。参拝は秋季例大祭に合わせ行われ、本殿に入らず記帳もしないまま拝殿前で参拝する一般と同じ形式に変更した。

 首相は昼の政府与党連絡会議で「平和を願う一国民として参拝した。不戦の決意で祈った。近隣諸国とは未来志向の形で努力していきたい」と説明。細田博之官房長官は記者会見で「首相の職務として参拝しているのではない」と強調した。

 首相は午前10時すぎ、公用車で秘書官を伴いスーツ姿で靖国神社に到着。拝殿前で一礼した後、ポケットからさい銭を投じ、手を合わせて参拝した。過去4回の参拝では「内閣総理大臣 小泉純一郎」と記帳する一方、政教分離に配慮し(1)玉ぐし料ではなく献花料としてポケットマネーから支出(2)神道形式の「二礼二拍手一礼」しない―との形式を取っていた。

 首相は参拝後に自民党の中川秀直国対委員長と会い「秋の例大祭だから、マスコミの皆さんがずっと待っているから、待たせていては申し訳ない。おれは絶対に参拝するんだから」と述べた。

◇  ■神社の参拝形式 一般の初詣でのように、拝殿前でさい銭を投げてお参りするのが社頭参拝。一方、昇殿参拝では、本殿に上がって(1)神主によるおはらい(2)玉ぐしの奉納(3)2回のおじぎ、2回のかしわ手、1回のおじぎという「二礼二拍手一礼」―といった神道が定めた形式がある。礼拝の前には、どんな場合でも手水(ちょうず)をとって、手と口を清めなければならない。靖国神社は今回の首相の参拝について、社頭参拝の一種である「拝殿前参拝」と説明している。(共同)

(10/17 14:01)」


 これでは参拝ではなく神社に行ってきたという程度だ。ここのところまでの歴代総理の中では”マシ”だというところでの評価にはなるだろうが、立ち返って考えれば、”行く”のは当前の事。
 正式参拝でも、一般参拝でもかまわぬが、手水をとって(罪や穢れを洗い落とす)、二礼二拍手一礼(神様<英霊>への敬虔な気持ちと、崇高な神様<英霊>に出会った喜びを表す)でおこなったから政教分離に反するというものの類いではない。そもそも神道が一宗教と定義付けされ、過去数年の出来事における過剰な加害妄想の自虐トラウマによって、憲法に拘束される事もあまりにもバカバカしい。
 一つ一つに長い歴史を経た伝統文化的意味がある訳だし、鳥居をくぐっておきながら簡略化させた形式は英霊に対し侮辱的偽礼であろう。

 「秋の例大祭だから、マスコミの皆さんがずっと待っているから、待たせていては申し訳ない。おれは絶対に参拝するんだから」と中川秀直国対委員長に言った言葉が事実とするならば、所詮、政治的、外交的パフォーマンスに過ぎないということが明らかだ。
 小泉氏のあらゆるところの行動を含め、特性的な素養もあり、全てを非とする訳ではないが、何ごとにおいてもまず、この国の根幹の流れを汲んで筋を掴み、骨を持てということだ。
 中共に屈するのも問題だが、パフォーマンスに利用するなんぞもってのほかで、英霊に対し不敬である。
 個人的にはその日にとこだわらないが、粛々と8月15日に参拝すべきだった。何より、断固、何があってもそうすると公約したのは小泉総理自身なのだから。郵政バカりで公約の重要性を説かれてもな・・・。

 さて、取り上げるまでもない、お約束の海外の反応だが、

「断固反対」と中国大使 報復的措置の可能性も(共同通信)

 「【北京17日共同】中国の王毅駐日大使は17日、小泉純一郎首相の靖国神社参拝を受けて「中国政府は小泉首相のいかなる形式での靖国参拝にも断固反対する」との談話を発表した。中国側が対日姿勢を硬化させるのは必至で、従来の首脳相互訪問拒否に加え、経済、文化など政治以外の分野で報復的な措置に踏み切る可能性も否定できない。
 中国では同日未明の有人宇宙船「神舟6号」の無事帰還で祝賀ムードが広がっていただけに、首相の靖国参拝で冷や水を浴びせられた形だ。新華社通信は、靖国参拝をただちに報道した。
 胡錦濤国家主席は9月3日の演説で、日中関係に多くの時間を割き対日重視を堅持する姿勢を表明。中国としては、抗日戦争勝利60周年の一連の記念活動に一区切りを付け、関係改善の機運をつくろうとしていた。」


 断固反対で報復だぁ?なれば日本も支那からすべて引き揚げさせてもらおうじゃないの!・・・って態度が取れればいいんだろうけど、目先の損得勘定でしか算盤はじけない、かの地へ新出した今時の経済界の連中は、商益としての国益しか視野に無いだろうし、また、火消しに”関係改善を”と内側からも批判をするのだろうな。中共の思惑に乗っかって。
 せっかく有人宇宙船帰還成功(軍用ロケットの実験成功)のお祭り騒ぎだったのに水を差してゴメンねぇ〜。本当かどうか知らないけど。ちゅうかODA返せ!
 60年経とうというのに、未だ被害者面して因縁付け、内政どころか、国民の心のありようにまで干渉される謂れは無い。中共なんぞどれだけの人間を虐げ、殺めてきたか。この60年の間にもだ。彼らはそれに謝罪の意を示した事があるであろうか?

 しかし、相変わらず共同通信(共産党同意通信?)も中共に片棒担いどるねぇ〜。

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2005年9月16日 (金)

汚染反応、ピピっ!

 暫く更新休んでしまいましてスミマセン。とある勢力に尾行されて・・・と冗談ですが(つっても、丸々冗談ともいえないけど・・・)、情報を整理しても書き込めることと書き込めない事があるので難しいです。細木氏のようにズバリ言うわよって感じでハッキリ言ってみたいけど・・・。
 そういや、あの人正しい事も言ってんだけど、やってること怪し過ぎるし、例のフジテレビでのホリエ・ジョンイルとの対談で醜態を晒してしまったようで、トリック丸見え?大丈夫かな?と別に心配なんかはしないけど。ま、一つの占いという手段を使っているんだなと。
 占いたければ、しっかりしたモノホンの四柱推命でみてもらえれば良い事だし、最終的には、どう自分が強く正しく生きていくかという事だからね・・・。

 ホリエ・ジョンイルと言えば、この”郵政解散劇”で、”フジテレビ買収劇”が遠くに霞んでしまったけど、私が以前に書いた(かな?どこぞのblogでのコメント?リアルでの発言だったかな?忘れたけど)6,7月の動き、その陰が表面化しつつあります。出っ歯の女芸能宣伝部長が相変わらずマチャマチャ張り切っていますが、番組の制作部などにも浸透しており、ブラジルやモンゴル(最近、そちらでの活動に精力を傾けているらしい)のやっている番組を見た時に、独特のあの作り、疑わしき人物を介しての番組ナビゲートを見て、「ハハァ〜」と頷いてしまいました。もう少し、尻尾をつかんで書けるようでしたら、記事に詳細書きます。
 ちなみにそのブラジルのことを扱った番組(眠かったし、突然だったので控えておらず番組名憶えていません。スミマセン。)で、これは何かのメッセージかと思わせるような、偶然なのか、アノ三色が画づらに配置されていました。ここまで露骨にやるかと、ちょっとビックリ!ま、深夜だったけど。
 今後、産經グループのメディアでの広告にも注目して下さい。起用タレントが誰か、企業がどこか。全てではないけど傾向が見えてくるでしょう。

 とあるカリスマ(か?)blogerが、裏取引に参与されかかった時の彼の記事にも触れられていたが、あの宗教の資金が騒動の時に動いていました。当然それにはあの・・・あぁ、やっぱり書けねぇ・・・えぇ、とある”や”の付く自営業さん(!?)も噛んでいます。ま、当然、大金の動く事ですから、当たり前っちゃあ当たり前ですけど、その系列が・・・。抗争どうなるかな?・・・いや私が心配する世界じゃないので省略。だから、流れ弾が当たっちゃったぁ〜ってのナシね。

 ネットでのホリエ・ジョンイル擁護の動き、株保有者、社員さんや、それに煽られた人が大半でしたが、煽った方の勢力に、団体の力も動いていました。不自然に感じませんでした?曜日、時間帯によっての書き込みの違いと、乗っ取り係争中と、係争後の雰囲気。
 一般人を装った形での活動は、今回の衆議院選挙でも同様であった事も加えておきます。つまり、彼らはネットを巧みに積極的に利用する戦略を取りはじめていますので、今後、ネットでの情報収集も慎重にならざる得ません。
 人権擁護法案での反対運動で、その力を思い知らされた彼らはこれは油断できぬと判断したのでしょう。7月頃からか、活動が活発化しています。

 思い込み過ぎて、突っ走るのも危険ですが、しかし、皆さんの想像以上に、三色宗教勢力は生活にジワジワと浸透していっています。子供の通うあの塾、大人も通う英語教室、帰りに一杯あの居酒屋、浦安の米国産人気取りネズミ、最近、派遣社員が客の預金を着服した銀行、可愛くないアヒルがキャラのパソコンショップ、レンタルショップ、古物取扱い店、お弁当屋、100円ショップ、などなど、あの会社、この会社、そのビルから資金の流れが大ちゃんへ・・・。全部が全部そうではないですが、キーワードは「駅前」です。会社によってはアノ三色を使ったロゴにも注目です。そして、ネームに関連する文字が入っていたり・・・。
 だからと言ってそれらを利用したからと信者にと折伏されたり、彼らの支持政党への一票をせがまれたりする訳じゃありませんが、ま、オウムのパソコンショップや博多ラーメン屋などの類いで、上層部はそうした活動で吸い上げているんだなと、頭の片隅に置いといて下さい。

 なんか、”自民党”と”サンケイグループ”は同じような立場に立たされているんだな・・・。”讀賣グループ”の状況を見てもそうだし、生かさず殺さずのまま寄生するのが彼らのスタンスなのか、露骨に乗っ取るという形でなく、とりあえず”存在に欠かせないポジション”を取る事を狙っているようです。その後は・・・。

 一見、人当たり良く、天然で、大人しそうだけど、いざ、何をしでかすのかわからぬっての、怖いよね・・・。

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2005年8月 3日 (水)

真夏の怪談!?売らない婆

Jrksms7y  昨日行った書店、誠心堂の某店、以前に韓流コーナーを大々的にコーナー展開していたところなんですが、『マンガ嫌韓流』の在庫を尋ねたら、「係のものがいないから」(嘘。ちょくちょく行ってる店で、その化粧の濃い婆店員は対応できない店員ではない。)、「知らないねぇ〜」の即答で済まされた。
 普通、本当に知らないなら『嫌韓流』(けんはんりゅう)って音で聞くと、まず「えっ?なんて本ですか?すみません、もう一度お願いします。」とか「どういう字ですか?」とか、出版社、著者を聞き返してくる。「晋遊舍ってところから出ているのですが・・・」と再び尋ねたら、調べも問い合せもせず、あからさまに不機嫌な表情で「知らないねぇ〜」とそそくさと避けようとする。
 態度の悪さにムカつきながらも、抑えて冷静に「晋遊舍をご存知ないのですか?取扱いは無いのですか?」と問えば、面倒くさそうに「晋遊舍は知ってるけど、その本は知らないね。」と他の店員が応対している客の少ないレジに婆店員は逃げ込んでしまった。別の晋遊舍の本があるのは確認済み。読みもせんのに噂や先入観で、売り物を差別して、取り合わず、客のニーズに答えようとしない。そんな最低な店は潰れちまえ!

 先日もとある駅の近くの親子(?)でやっている本屋で問い合わせたら、これまた婆店員が、「あっ、『嫌韓流』ね。あれ入荷してこなかったねぇ〜。」(発注かけなきゃ入らんだろうが)、「発行部数少なかったからねぇ〜。入ってこないよ。」と。「予約できます?」と尋ねれば、「うちにはきっと入ってこないね。」と。

 以下、『マンガ嫌韓流』の目次です。

◆第1話「日韓共催ワールドカップの裏側」
韓国人に汚されたW杯サッカーの歴史

◆第2話「戦後補償問題」
永遠に要求される金と土下座

◆第3話「在日韓国・朝鮮人の来歴」
在日が歩んだ歴史と「強制連行」の神話

◆第4話「日本文化を盗む韓国」
日本文化の窃盗と著作権無視 パクリの実態

◆第5話「反日マスコミの脅威」
日本を内側から蝕む反日マスコミのプロパガンダ

◆第6話「ハングルと韓国人」
自称「世界一優秀な言語」ハングルの歴史と秘密

◆第7話「外国人参政権の問題」
外国人(=在日韓国人)が参政権を持つということ

◆第8話「日韓併合の真実」
朝鮮の近代化に努めた日帝36年の功罪

◆第9話「日本領侵略――竹島問題」
互いに領有権を争う日本と韓国 それぞれの主張

◆エピローグ「日韓友好への道」

◆コラム
「外が見えない可哀そうな民族」西尾幹二
「反日マスコミと韓国」西村幸祐
「自虐と嫌韓――嫌韓厨・考」大月隆寛
「竹島問題とは何か」下條正男

◆極東アジア調査会レポート
File 01「韓国人特有の精神疾患『火病』とは何か」
File 02「『スマトラ沖地震救援金』に見る韓国の国際貢献の在り方」
File 03「韓国における捏造・パクリの実態」
File 04「通名報道――朝日新聞だけ異なる容疑者の名前」
File 05「日韓合作『従軍慰安婦』問題の最終考察」
File 06「メディアリテラシーとインターネット」

◆特別編「冬のソナタと韓流ブーム」

◆あとがき


 目次から見ても、やたらめったら韓国を誹謗中傷したりするものではないとわかるはずだし、筆者の言葉からも理解できないものではないと思う。本の趣旨は韓国の良いところ悪いところを含めもっと知り、そこから真の日韓交流が始まるというところではないのだろうか?騒げば騒ぐ程、韓国が嫌われてしまうと思うのだが。
 本のタイトルでヒステリックに反応して、それらを阻もうとするやり方が意地汚いしね。池田某大作の本は山積みするくせに。読んでどうこう考えるのは読者の自由じゃないか。それをルートで寸断させようとは。
 帰ってきてから耳にしたのだが、あの店舗(会社がどうかはわかりませんよ)、日教組系がかんでいるという噂は本当なんんだろうか?小林よしのりの『沖縄論』の上に別の本を積み上げてあったのも偶然?それとも・・・。そこは勘繰り過ぎか・・・。
 『桜日和』の 佐倉純さんも言うように、せめて読んでから批判しろと思う。ちゅうか客の注文を拒む書店なんてとんでもない。

 そんな中、今週中に、退店して他所を借りるか、その場で継続できるかというお店で在庫を問い合わせると、きちんと調べてもらい、「今売り切れて、出版社によれば8月中旬に重版の予定だそうです。ご予約を受け付けていますが、入れますか?」ときちんと対応してくれた。それが当然なんだけど、それまでの店があまりにも酷くて、その分感動したよ。頑張れ!

 amazon.comから『マンガ中国入門』とともに予約した分が届くのを待って、職場用にはまた重版が仕上がって並べられる店で購入しよう。きちんと応対して調べてくれたあの店が続いてくれたら、そこの店で。

拙blog内関連リンク:
ゾンビ(永住外国人地方参政権付与法案)を起こすシンポ計画!?

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2005年5月28日 (土)

ハァ?毛沢東閣下!?

「『誤解を招き遺憾』 対韓国発言で谷内外務次官」(朝日新聞)

 以前に、立場のよくわからぬ存在として谷内正太郎事務次官を取り上げた事があったが、今回の件で彼は間違った事はしておらぬ。非公式な意見交換の場の発言でとやかく言われる筋合いの問題じゃない。しかも客観的な事実を語ったまでの事でもある。下記の言論抑圧も韓流なのか!?日本の国内なのに親日派弾圧!?

「『A級戦犯はもう罪人でない』自民代議士会で森岡政務官(朝日新聞)

 私は幼い頃にこのA級戦犯を”永久戦犯”だと勘違いして、父に指摘されてはじめて等級の"A級"だと知ったが(実はカーレースのライセンスもそう思っていた:恥)、日本語での音の読みも中共は狙っていたのであろうか?まさに中共にとっては、かの民族のことだから”永久”に一族郎党を処刑するまで許さぬという意も含蓄しているかもしれぬが・・・。最近、この”A級”の”A”は”朝日新聞”の”A”で、”A級”とは”朝日的には”はと思えてしまうぐらい歪んでるなと感じる。
 「東京裁判」そのものの不当性ってのもあるし、そこのあたりも含めて佐倉純さんが『桜日和』の記事「どちらが罪が重いか」で書かれている。
 見出しの”も”の部分、この記事をを朝日新聞による論の分断を謀り、森岡政務次官を貶めようとするトラップと私は受け止めている。物事は真実を得ようと近づく事は重要だが、時に引いて見つめて距離感をうまく保たないと、思わぬ所で巧妙な仕掛けがしてあったりするのでご用心。自戒を込めて。
 森岡政務次官は己の発言に責任を持って最後まで貫き通して欲しい。頑張れっ!
 細田長官よ、なれば「その事実関係は種々誤り」と指摘する部分を具体的にあげ、説明してみよ!あんたこそ環境に呑まれ真実を歪めるな!

 goriさんの記事でもこれまで、隣国へ御注進のわざわざ外交問題に発展させるべく、真実の検証無しの吊るし上げで言論封殺された過去の一覧がでておりますが、これまでは結構、辞任されてしまったのですね。ま、それから考えればであるが・・・それでもマスゴミによる不当な言論弾圧は後を絶たない。己の領域がかかる法案が出てくると即、やぶからぼうに利権保身の為に言論弾圧と主張するくせに。
 もちろん配慮は必要であるが、多少、外交上影響を及ぼす発言とて、日本が日本人として、また、大臣が個人として主張する事が何故許されない?外交は繊細だが、それも許されず蓋をされ、相手のご機嫌伺いのゴマスリなんぞそんなの外交でもなんでもない。

 数年前の話だが、議員会館に出入りしていた頃、昼食しながら院内放送での委員会中継を見ていた時の事。耳を疑うような発言が何度も繰り返されていた。質問の内容云々より、「毛沢東閣下」という言葉が・・・「まさか、ここは日本の国会だし、いくら野中のように中共に媚びる奴がいようとも、さすがに”閣下”なんぞ言葉は使わぬだろう、デーモン小暮パタリロじゃあるまいし。」と思っていたら、はっきりと画面から「毛沢東閣下はおっしゃっている。」と。しかも”おっしゃっている。”!?○○の一つ憶えの如く孫子の兵法なんかも持ち出してたりして。コイツは馬謖か?
 思わず飲んでいたスープで喉の奥と舌を火傷した。当然、その頃は摩邪のマジャコングなどは流行(ハヤ)っていなかったが、まさに「はぁ?」であった。ここは何処の国じゃ?

参145回 - 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 - 4号 平成11年05月11日

柳田稔参議院議員(民主党)
「私は、孫子の兵法というのを時々読むんです。その中にいろんなことが書いてあります。敵の守らないところを攻めると書いているところもある。わかりますか。敵がいた、強いところを攻撃するのはやめておこう、弱いところを攻撃しなさいと孫子の兵法に書いてある。多分、テレビを見ている皆さんは、孫子の兵法に書いてあると言うとなるほどなと信じてくれると思う。まだ言いましょうか。今言ってしまいましたけれども、実を避けて虚を打つというのもある。今言ったとおりです。強いところは避けよう、弱いところをたたこう。わかりますか。アメリカ軍が作戦展開しているところは強いところです。日本の防衛庁長官が決めて、ここは安全だ、警備もつけずにどうぞ日本の商船さん行ってください、安全ですよ、航海は。一番弱いところです。それをたたけと孫子の兵法には書いてある。
 さらに言いましょうか。先日もありましたけれども、中国の八路軍、古いですよ、私は生まれていませんけれども、その中に書いてある言葉があるんです、毛沢東閣下ですけれども。
 毛沢東閣下はどういうことを言ったかといいますと、我々の基本方針は帝国主義と国内の敵の軍需工場に依存することである。わかりますか。自分たちでつくるとは言っていない。敵の軍需工場が我々の軍需工場だとおっしゃっている。我々はロンドンと漢陽の軍需工場に権利を持っておる。敵の国ですよ、敵のところにある工場は我々が使用する権利を持っていると言うんです、毛沢東閣下は。しかも、敵の輸送隊がこれを運んでくれる、それをとればいい。これは真理であって決して笑い話ではないと毛沢東閣下はおっしゃっている。
 弱いところをたたくと書いてある。当たり前。強いところを避けて弱いところを攻めろ、これも書いてある。そして物資を運ぶならそれをとってしまえ、そして我々の資財にしろと書いてあるんです、孫子の兵法に。決して潜水艦がどうのこうのじゃない。攻撃をされない安全な地域だからどうぞ通ってくれということは、孫子の兵法をかりて言いますと、これはどうぞ攻撃をしてくれというのと一緒なんです。そう思いませんか。孫子の兵法が誤りですか。」


 全体の議事録はコチラからどうぞ。

 それでもまさか議事録の掲載確認の際に、表現をどう扱うか委員部からの問い合せで修正するだろうと思いきや、そのままでていました。この議員、確か直前に北京詣に行ってたよな?ま、民主には西村眞悟議員もおられるし、全てとは言わぬがこういう宦官級議員が民主党にも多いのでしょうな。あ、自民もか?ガラガラポンしとくれぇ〜・・・ちゅうか妙な議員当選させるなよってか?戻ってきたブーメラン・・・。

 旧日本兵生存者の件に関して・・・、私は半信半疑でいる。コメントはしばらく控えさせて欲しい。今年は何かとイベントの多い年ですから・・・。

つづく・・・

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2005年5月12日 (木)

原因究明は辿り着かせるの?

「車体・レールに異常なし JR事故で捜査本部 」(産經新聞)

 この事故、いや事件!?、とても深いですな。毒蜘蛛、o-157、食品不純物混合、ボルト外し、パイプライン切断・・・色々、謎が多い(?)世の中ですが、今回も根本のところまでには到底辿り着かぬでしょうね。いやはや、ひととおり責められるところが全て突っ込まれたように見えて、その網をかいくぐってしらばくれている勢力がありますな。経営陣や”一部”の労組はスポットが当てられましたが、はて?責任は労使一体会社として行われるべき事。マスゴミも浮かされて共に糾弾、う〜ん・・・その影で隠れてポーズだけとっているように見えているのだが・・・セキュリティホールか?当事者なのに無傷でね。
 これだけの犠牲者が出て、騒がれている裏で潜む偽善、悪意が私は許せない。
 最近、便乗した模倣犯、絶対放っておけません。なんとしてでも捕まえねばなりませんよ。尻尾をしっかりとね、しっかりと!
 化かされぬように気をつけなければ、知らぬ間に自分たちの行動や言動が利用される、もしくは筋書き通りに動かされてしまう。物事全てにおいてそうですが、近くに寄ったり、遠巻きに望み見たりして、バランス感覚を失わぬようにしなければならないですね。一見関係がなさそうなところがつながっていたり、絡んでいそうなところが絡んでいなかったり。

 話は変わるけど、とあるblogでとある宗教の代表の入院先明かしちゃったけど、おいおい、ちょっとタイミングそれでいいのか?って。一昨年だっけかな?あの病院で死亡したという情報も一時流れてたけど・・・なんかね、ま、あのblogのことだし。w(-_-)w

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2005年5月 9日 (月)

連休明けのまとめてドン

JR西日本の入社試験、25%が“辞退”(産經新聞)

 でも、ある意味、篩にかけられたわけでは?事故が起きたから辞めようとしたのは、それだけ責任が持てないということにも捉えられるし、残ってそれでも受けるという者は、だからこそJR西日本の体質を自分たちが変えなければって意志があるとも考えようによっては考えられる。純粋に別の要素をヌキにしての場合だけどネ・・・。

「奈良女児誘拐殺害:『小学校低学年でいじめ』小林被告」(毎日新聞)

 全国にどれだけいじめにあったことがある奴がいると思ってんだ?いじめられる奴には原因はないのか?心理的逃避を真に受けてどうする。「情状鑑定」だの患者にして罪をまぬがせるのが司法か?甘いよ。他の裁判でもそうだが、黒を白にするのが弁護士の役目じゃない。エセ正義感で法廷に立つな。世の道理を乱すな。

日航会長が退任へ 運航ミス続発で引責 (産經新聞)

 問題勃発、経営陣糾弾、トップ引責辞任、とある方々に取ってはJR事故に乗じて思惑通りですな。

「民主・菅氏、昭和天皇は『退位された方がよかった』」(讀賣新聞)

 あんた、ぼちぼち共産党に行った方がいいんでないが?それより、あんたこそ議員バッジ外さないんですか?って感じなんですけど・・・。お遍路巡りして、かえって頭の回路、ショートしたか?それとも元から?

「中韓への外交姿勢、民主・小沢氏が批判」(讀賣新聞)

 この方が中国は別として、韓国に対して毅然たる態度をとれ的な発言をするのは妙で珍しく笑ってしまった。言ってること自体はGood Jobだけどね・・・。

 しかし、総じて、相変わらず国民はマスゴミによって知らされるべき肝心な事を知らされず、どうでもいいような印象操作を付加された情報を垂れ流すのね。

 何度も言うが、北朝鮮に警戒するべきなのは核の実験(と称して直接日本にぶち込んで自滅への道を辿ったり:笑・・・笑えない)だけではない。これまでの実験成果を活かし生物兵器テロの行使、工作員の煽動による在日勢力の騒擾、身近にあるんですけど・・・。

連休明け快適通勤、首都圏の私鉄・地下鉄も女性専用車(讀賣新聞)

 かたや、ジェンダフリー、かたや、女性専用車。なんで世の中こうも両極端なの?俺はむしろ外国人同性愛者からの痴漢が怖かったけどな。もし、それが増えたら、今度は外国人専用車とか、同性愛者専用車ってつくるのか?つくるまい。変な世の中。それよりも混雑の比重分配はちゃんとできてるの?

 連休中、リフレッシュするために[社会・政治]ネタから離れて、観た映画にどっぷりハマってたけど、戻ってくれば相変わらず世間はマスゴミを含めて妙なとこいっとるよな?ため息しか出てこんわホンマ。

 JRのあの事故にしても、遺族すべてがすべてああした態度で接しているわけでもないし、またそこに突然マンションの補償問題でてくるわ、マスゴミが感情をあふって、とにかく経営陣の糾弾。組合は同じ会社の社員として責任ないの?なんでゲストに組合の人間がしゃしゃりでてくるの?
 それに、そら確かにJR西日本の体質も問題だけど、それを報じるマスゴミの体質はそこまで言えたものなのかと。現場のヘリにしろ、救出作業の重要な会話をかき消す妨げにしかならんし。佐倉純さんの『桜日和』「過剰報道に物申す人たちと、それを取り上げない正義のマスコミと。」の記事読んでいたら、「『事故取材の改善を』 中華機事故遺族が申し入れ」という新聞の記事の引用があって、まさにその通りなのよね。ワイドショーとかもちらっと見てたら、まさに偽善電波の放出状態。

 あぁ、まだ映画の世界に浸っていたいよ、5月病。

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2005年4月23日 (土)

迷走日本

「村山談話を引用、歴史認識強調 首脳会議で首相演説へ」(朝日新聞)

「『歴史 反省とお詫び』表明 村山談話引用し首相演説」(産經新聞)

「首相『歴史、反省とおわび』・村山談話引用し中韓に配慮」(日経新聞)

「小泉首相:バンドン会議で『反省、おわび』 異例の演説(毎日新聞)

「『おわびと反省』の歴史認識、首相演説で表明へ」(讀賣新聞)

 もう何度目だ「反省とお詫び」。しかも、よりによって「村山談話」。ふざけるな!「村山談話」なんぞに拘束される事が間違っとるぞ!さらに誤認識を既成事実化するのか?でも、文言には「村山談話」って一言も出てこないが・・・マスゴミ?

「文科相がゆとり世代に謝罪 『導入は拙速すぎた』」

 文科省の長として謝罪したのかしらないけど、中山大臣っが導入したわけでもないのだし・・・。

「国会議員が靖国神社集団参拝・閣僚の参加はなし」(日経新聞)

 一言余計。「歴史観を他国に押しつけようと参拝しているのではない。」あたりまえだ!そんなのわざわざ言わずとも、国内の事だ。中共が干渉してきているのだから。そんな言葉すら無用。
 で、閣僚は暴動にビビって怖じ気づいちゃったのか?中共に。

「アジア・アフリカとの協力」(小泉内閣メールマガジン 第185号)

 「中国側の暴力的な行為に反応して、日本国内の中国関連の施設に対し、ペンキを吹きかけたり、かみそりの刃を送りつけるなどの行為が見られましたが、とても残念に思います。こういう時こそ冷静に、日中友好を基本に行動して欲しいと思います。」

 これってもう犯人捕まったの?日本人って明らかになったの?

「副大臣ら80議員が靖国参拝 春季例大祭」(産經新聞)

「中国反日は日本政府の責任 市民団体ピースボートがデモ行進」(産經新聞)

 日本でも(ぴ〜す)暴徒発生!突っ込みどころ満載(笑)ですが、相手にする程の価値無いので次ぃ〜っ!

「安倍氏『中国は賠償する責任』」(産經新聞)

 小泉総理よ、早々に退陣して安倍氏に座を譲れ!人権擁護法案の事も含め、今日は意気消沈するようなニュースばかりだ。悔しくてならない。せっかく、昨夜、西村眞悟先生に会うことができ、東京事務所の秘書らとも久々に語れ、良い日だったのに・・・(Tさん、香水良すぎるよ。帰ってもとれない。:笑)。

 西村眞悟先生著作の『眞悟の憂國』高木書房より発売中!
「雑誌『月曜評論』のコラム『真悟の憂国』を全て収録。加えて日露戦争勝利100周年、大東亜戦争敗戦60周年を迎えての西村代議士の思いを新たに書き下ろし。父、母との思い出も収録!」
 眞悟議員を日頃”右翼”だの”過激”だのと食わず嫌いする方も一度、是非読んでみてくださぁ〜い!印象変わります!展転社から出ている『闘いはまだ続いている』を読まれていない方は是非そちらもお薦めです。そちらは破天荒な生い立ち付きです。以上、宣伝でしたm(_ _)m

 今日は色々な人に巡り会え、とても良い会話ができた。是々非々で既成政党の枠にとらわれず、自然派生的に真っ当な思想が目覚めつつある。blogもそうした動きに一役買っている。各々、小異もあったりするが、国を憂い真剣に考える同志がディスプレイの向こうに居る。今の世相を見ると、やりきれない気持ちで鬱になることも多々あるが、そうした同志の活躍を見ていると励みになる。嘆いていても始まらない。続けて進んでいこう。やらねば!

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